“息子の「ほいくえんいきたくない」にトコトン付き合ったらどうなるか、半休をとって確かめた
三十分程度「いきたくなさ」を聞いてあげたら嘘のように「行こっと」と気を取り直して登園していった
大人も「やりたくない」と言うより「やりたく無いと言う思いがあることを知ってほしい」てトコあるよね”
“NHKで「プロジェクトX」という人気番組があった。そこで紹介されるプロジェクトは、ほとんどすべてが突貫工事と長時間労働のドラマだった。視聴者に、あたかも、突貫工事と長時間労働こそが素晴らしい製品を生み出すかの誤解を与えるものであった。 あの番組を見て違和感を覚えたエンジニアは多いはずだ。私が駆け出しのエンジニアの頃上司から受けたアドバイスは、あのような番組を真に受けるなということだった。”
“「おとうさん、きょうりゅうとかいじゅうはどうちがうの?」と聞かれたので「怪獣には著作権があるんだよ」と返した瞬間の「また、めんどくさい話をはじめようとしているのでは?」という一抹の不安が長女の顔に一瞬だけよぎったのを父は見ました。”

51万8000人の中高生がネット依存と言われると多く感じるが、これは中高生の9%程度であり、残りの約90%は普通に自我を形成させて思春期を超えて大人になっていく。「単にネット利用に問題のある子供が全国にいるということであり、数はあまり意味がない。それよりも、自分の周囲の子供がそれに含まれていないのかを考えるべき」(墨岡氏)。

医療の世界でもネット依存の窓口が増えつつある。「子供の異常を感じたら専門家の治療を受けるべき。まずは近くのネットアドバイザーや学校の先生、カウンセラーなどに相談を」。

中高生の9%が病的との説も!? “ネット依存”とは何か、治療が必要なのか」(Internet Watch2014年6月13日)

一律に無理やりデバイスを取り上げてみたり規制する法律を作ってみたりしたがる大人たちはまずここを100回ぐらい音読するといい。

(via h-yamaguchi)

親戚多くて年2回ペースで葬式がある俺登場

葬式で要注意なのは死んだ直後。
死んだ直後は取り乱してわけわからん事になるので、とにかく
協力者や他の家族がいるなら、泣いてないで家の掃除をさせる。
で、業者に『家に運んでもらう』
業者は葬式屋と組んでて、あの手この手で葬式場へ運んで
葬式を断れなくさせようとしてくる。だから絶対家に運べ。
もっと安上がりなのは自力でレンタカー借りてロングバンで無理やり運ぶ
方法もあるが、近所に不審がられるからオススメできない。

会場が必要なら葬式場じゃなくても全く問題ない。
葬式屋じゃなきゃ葬式出来ないなんて思ってるのは完全なアホ。
自宅が狭くて無理って言うなら
適当な会場に祭壇(レンタルで何と、3万から5万円)と、花屋のデリバリー。
計10万あれば出来る。もっと言えば、祭壇なんて日曜大工出来る人なら1万円で…

通夜は「家族だけで」と言って追い返すか、家に泊まってもらえ。
線香蝋燭役は誰か残れば良い。まぁつったって通夜やりたいだろうし
畳の部屋で葬式やって貸し布団レンタルが一番いいだろうな。体面的に。
食事はオリジン弁当とかのオードブルセットとジュース発泡酒で十分。
告別式は適当に。坊主には大体通夜5戒名5(通夜で計10)告別5包めば十分。
何人呼ぶかわからんが、このぐらいやれば花代でまずアシは出ない。
やろうと思えば、火葬以外は全部自宅でできるんだよ。葬式は。
事前に死亡届と火葬許可貰っとくの忘れんな。火葬場は公営のとこ予約しとけ。
火葬許可は埋葬届になるから大事に持っておけよ。墓? 知るか。